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2018.08.20
821.03 Claims for Different Invention Added After an Office Action [R-08.2017]Claims added…
2018.08.10
米国では、物から方法に変更する補正は認められにくいと言われています。その根拠としては、以下の規定を挙げることできます。物と方法のクレームがあると、どちらかに限定することが要求される…
伊藤 寛之
2018.08.09
弊所では、原則として、OAが発行されると、それをそのまま弊所に送ってもらい、弊所において初期検討を行って応答案を作成しています。新規性・進歩性は、現地よりもこちらの方が詳しいので、…
2018.08.07
弊所では、メカ系の担当者全員のPCに3D-CADをインストールしており、全員が3D-CADを使って図面を作成しています。このため、2Dの図面や写真などから3D図面を作成することが可…
2018.07.20
毎日、毎日、本当に過酷な暑さが続きますね・・・。昼間はちょっとの外出でも危険な気候なので、今日のランチは、タイ料理のケータリングでした。配達員さん、ありがとうございます!本格タイ料…
2018.07.06
最近になって、ようやくインドからのOAが増えてきました。インドのOAは、 引用文献の認定が曖昧 引用文献の組み合わせの根拠があいまい ISRでA判定になっている文献を引用して理由な…
2018.06.12
ロシア代理人から教えてもらいました。2017年10月6日より適用されています。(最近、ロシアへの新規出願がなかったので、ちょっと情報が古いです。)オプション1: 出願と同日に審査請…
2018.06.01
便利になりますね。平成29年12月8日までに公開された発明については、同日以降に出願しても、改正特許法第30条の規定は適用されませんので、注意が必要です。証明書提出期間は、従来と変…
2018.04.19
分割出願は、拒絶査定から3ヶ月以内に行うことができます。バックアップで分割出願をする場合は、審判請求を早めに行った上で、分割出願をギリギリに行うのが有効です。分割出願を遅らせること…
2018.03.30
3月は例年にない忙しさでしたが、今月中に出さなければならない案件は、残り1件。本日中に指示をもらって提出するだけです。なんとか、乗り切れそう!…
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2012.02.23
2016.08.15
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2026.01.14
2010.11.23