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奥野 彰彦
2025.02.27
奥野弁理士が、2025年2月27日(木) 、(公社)農林水産・食品産業技術振興協会(JATAFF)主催の「農林水産・食品分野の産学連携研究における知的財産の活用」セミナーで講師をつ…
伊藤 寛之
2025.02.26
拒絶理由通知に対する応答で、許可クレームがある場合それを独立させる補正を行うことは多くあると思います。しかし、許可クレームを独立させるだけでなく、許可されなかったクレームに新たな限…
2025.02.19
最後の拒絶理由通知や拒絶査定に対する応答では、通常の(Non-final)拒絶理由通知に対する応答よりも、許される補正に大きな制限があります。そのうちの一つが、限定的減縮と呼ばれる…
SKIP
2025.02.17
2025年2月17日付で、中国弁理士 許 瑞光がSK弁理士法人に入所いたしました。 許 瑞光プロフィール 専門分野は、機械・電気・ITです。 母国語の中国語を含め…
2025.02.12
SKIPでは、大学や公的研究機関などの最先端の研究成果に基づく新規事業開発に取り組むディープテック®分野のスタートアップの起業家+研究者を支援させていただいております。 …
【所員全員がAI武装しました】SKIP独自の事務開発®部門=【特許事務 兼 プログラマ】をさらに進化させ、弁理士・特許技術者の翻訳&OA応答&明細書作成能力をブーストするために、全…
外国出願する際のクレームの書き方は、大きく分けて1パート形式と2パート形式に分けられます(2パート形式は、ジェプソンクレームとも呼ばれます)。この記事では、それぞれの形式の特徴と、…
2025.02.07
SKIPの奥野弁理士は、実は、20歳頃まで山奥の限界集落で農業・林業の家業を手伝い、薪割りや炭焼などをして、五右衛門風呂に入るような生活をしていたため、田舎が大好きです。そのため、…
2025.02.06
SKIPでは、大学や公的研究機関などの最先端の研究成果に基づく新規事業開発に取り組むディープテック®分野のスタートアップの起業家+研究者を支援させていただいております。その一環とし…
2025.02.05
米国出願では、物のクレームと方法のクレームがはっきりと区別されており、物のクレームにおいて方法のクレームに思えるような文言があると、補正または拒絶の理由となる場合があります。例えば…
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2022.07.11
2011.08.31
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2014.09.11
2018.10.15