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弁理士試験を応援

弁理士試験を応援

SKIPは、弁理士資格の取得を目指す所員の応援制度を設けています。

これまでに、これらの制度を利用して、複数名の所員が日本弁理士試験、特定侵害訴訟代理業務試験、中国専利代理人試験に合格しています。


受験費用の半額補助(ひとり年間上限20万円)


弁理士試験の受験手数料、セミナーや予備校の受講料、模試受験費用、テキスト購入、弁理士試験合格後に受ける研修費などの費用のうち、半額をSKIPが補助します。(ひとり年間上限20万円)
更に、弁理士試験に最終合格したら、受験費用の全額を補助します。

試験休暇の取得をサポート


短答試験、論文試験、口述試験の直前期間は、勉強に集中するための試験休暇を取得することが可能です。期間に上限は設けていませんが、2週間~1ヶ月ほどの試験休暇を取る受験生が多いです。

特定侵害訴訟代理業務試験の受験、中国の専利代理人試験、米国の弁理士試験(Patent Bar Exam)等の外国弁理士試験の受験費用、テキスト購入、受験のための渡航費などの費用も、半額補助の対象となります。また、英語や中国語、韓国語といった語学学校に通学する費用や、プログラミングを勉強するために個人的に購入した書籍などについても、この半額補助の対象となります。ただし、これら全ての補助金額を合計して、年間上限20万円を超えないことが条件となります。